【買って行くと安心】海外でウォシュレットに困る前に

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こんにちは、あらぶ(@showk999_HNDBKK)です。

各国を回っていると、日本と違い、あらぶが現地で困ることとしては「喫煙所」などもありますが、一番は、、

「その国にウォシュレットが果たしてあるのか?」

ということです。

これにより、楽しい旅行が、常にプレッシャーのかかる大我慢大会に変化した挙句、便秘になったりとかなり辛い結果になります。

海外のトイレレベル
  • レベル5→ウォシュレットもあり日本レベルの清潔感
  • レベル4→ウォシュレットはないけどシャワー的なのがある
  • レベル3→ウォシュレットはないけど尻洗う便器がある(イタリアなど)
  • レベル2→ノーウォシュレット
  • レベル1→紙すら無い(タイのちょっと裏)
  • レベル0→ただの穴

かなり、これをみると絶望される方がいるかと思いますが、大丈夫なんとかなります。

いつか、各国の喫煙所&トイレ状況のカテゴリーを作りたいと思うのですが、あるときふと携帯ウォシュレットを購入してからその不安が消え去ったのでご紹介です。

海外歩くなら間違いなく必要です!!

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ハンディウォシュレット

ズバリこちらです!

見た目は非常に頼りなく、「本当にこれでお尻が洗えるのか?」など不安が多々ありますが、実際に使用してみてその不安が消え去りました。

結構普通にパワーがあります

お風呂場などで試してみると、手元からは1m以上水が勢いよく上に飛び出し、実際に当ててみても通常ウォシュレットの3~4のような体感パワーがあります。

参考:日光江戸村

持ち運びも便利です

折り畳み傘くらいのサイズ感なので、常に手持ちのカバンに入れておきましょう。パスポートはおき忘れても「ウォシュレット」必ず手放しません

問題は水タンク容量

タンク容量が140mlとなっておりますが、これはだいたい10~15秒で噴射しきってしまう量なんです。

基本2回派なあらぶは、
→1回目ウォシュレット8~10秒
→フキフキ
→2回目ウォシュレット
→3~4秒で水切れ!!

→ここからどうすんの?

ということで結構焦ります。

予備タンクとしてペットボトルを常に持ち歩き、ウォシュレット中に追加で水補給ができればいい感じです!

この予備ペットボトルも、「飲み水の残りを活用しよう」と入れっぱなしで持っていると、「空港検査で没収されたり」、となかなか難しいので考えながら行動することが必要です。

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